コレクション・刊行物等

地元の収集家による「大光コレクション」を軸として、19世紀以降を主とした「世界の美術」、明治時代以降を主とした「日本の美術」、県出身作家を主とした「新潟の美術」を基本とする収蔵作品は、6,000点を超えました。新潟県立万代美術館(新潟市)開館以降は、所蔵作品は両館の共有となっています。
また、当館の活動の様子や開催展をご紹介する美術館だより(雪椿通信)を年2回発行するとともに、学芸員の研究の成果として研究紀要を発行しています。